松山医療圏 地域医療連携ネットワーク 愛PLAnet
トップ
愛PLAnetについて
基本構想
設立母体
設立の経緯
我が国の将来推計
愛媛県の将来推計
コンセプト
医療連携のシステム化
病床機能と共同運用
医療教育
地域住民の皆様へ
医療機関の方々へ
愛PLAnet 参加医療機関 専用ページ
リンク
お問い合わせ
プライバシーポリシー
愛PLAnetについて
設立母体 タイトル
 
愛PLAnetは、松山2次医療圏(面積1680km2、圏内人口65万人、松山市、伊予市、東温市、久万高原町、松前町、砥部町)で2002年から強い信頼関係のもと、地域完結型の医療連携を進めてきた医療施設関係者の連絡協議会「地域医療連携を考える会」を設立母体として誕生しました。 松山2次医療圏の範囲マップ
 
 
 
地域医療連携を考える会
色々な職種(医師、看護師、事務職員、MSWなど)の医療人が参加し、全ての世代が安心して暮らせる地域社会づくりに取り組む会です。

参加メンバー
 
伊予病院
愛媛医療センター
愛媛県立中央病院
愛媛生協病院
おおぞら病院
奥島病院
梶浦病院
済生会松山病院
鷹の子病院
砥部病院
道後温泉病院
野本記念病院
福角病院
平成脳神経外科病院
北条病院
松山市民病院
松山赤十字病院
松山第一病院
松山西病院
松山ベテル病院
松山リハビリテーション病院
南高井病院
渡辺病院
  (五十音順)
会長
  重松浩三(伊予病院)
   
目的
  地域住民の立場に立ち、地域に効率的かつ質の高い医療を提供するために必要な、地域医療連携の充実を図る。
   
基本方針
 
1. 医療機関相互の理解と連携を具体化する。
2. 地域住民に適時・適切な期間、必要な医療を提供出来る医療連携システムの構築を図る。
3. 大局的視野で地域住民の利益および地域医療全体の利益を図る。
4. 各医療機関の機能に応じた役割を明確化し、効果的な連携を行う。